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春先の皮膚を守る オイル スピノワゼ

皮膚を守る オイル スピノワゼ

春先に肌の調子が悪くなる、吹き出物が悪化する、顔の赤味やブツブツがひどくなるといった相談が後を絶ちません。
その原因と対策はどうしたらよいのか?
春のお手入れに、なぜオイルが必要なのか?についてお伝えしていきます。

春先の肌トラブルを検証

●要因その1 紫外線●

3月の紫外線は、残暑並みの紫外線量ですが、まだ肌寒い時に紫外線の強さを感じることができる人は少ないはず。
なので、どうしても無防備になってしまいます。

ここが問題なのです。

冬の時期は、直接に紫外線のあたる機会が少ないため、紫外線に対する抵抗力も下がっているため、何も対策をとらずにいると、湿疹やかゆみがでてきます。
これは、春先のカブレといった方がわかりやすいでしょう。

まだ残雪が残って入るような時期のお天気が良い日の外出には注意が必要。
雪の照り返しは80〜90%、アスファルトで10〜20%という数値なので、紫外線量がいかにすごいか、がおわかりいただけると思います。

●対策●

〜日常のスキンケアで紫外線防止をする。〜

肌トラブルが見えてからでは、紫外線対策は遅いのです。
無自覚なのに、紫外線対策をするのは無理がありますよね。

ワンドロップエッセンスUV

1年を通して日々のスキンケアで紫外線防止をすることで、季節に揺るがない安定した肌をつくることができます。
ワンドロップエッセンスUV(SPF25 PA++)パウダリーメーカー(SPF16 PA++)は日常生活においては十分な紫外線防止指数をそなえています。そのうえ、そのまま就寝しても肌を害さないスキンケア成分でつくられています。

パウダリーメーカー

日焼け止めによる肌トラブルの原因は、ほとんどが紫外線防止剤によるものです。
そういった不安な成分はシルクでコーティング(特許取得済)して、肌への保湿も期待できるほどやさしい構成でつくられています。

毎日、一年を通して紫外線対策をすることは、トラブルを回避するだけでなく、肌の老化を防ぎます。

◆ワンドロップエッセンスUV(日やけ止め用美容液)についてはこちら >>
◆パウダリーメーカー(おしろい)についてはこちら >>

日中の紫外線で傷んだ肌には、オイル スピノワゼで早期回復をはかりましょう。
オイル スピノワゼに抗炎症効果のある薬草を溶かし込みこむことで、化粧水の2倍の肌荒れを防ぐ効果がのぞめるようになりました。(当社比)
オイル スピノワゼは、高品位美容オイルですが、医薬部外品を取得している薬用オイルでもあります。
夜のお手入れで、化粧水(マニエールドゥNまたは、マニエールドゥD)をたっぷり肌に含ませ美容液(コルカタライザー)を使用した後に、美容オイル(オイル スピノワゼ)を一滴ほど薄いオイルの膜でおおうような感覚でひろげてください。
気になる部位には、さらにオイル スピノワゼを重ねてください。
抜群の酸素透過性と精製度の高いオイル スピノワゼは、皮膚の排泄を妨げないので
ニキビや吹き出物による肌荒れにお使いいただけます。

おやすみのあいだに、春の紫外線で傷んだ肌を修復へと導きます。
夜のお手入れの最後のオイルの一滴で、翌朝の肌触りの違いを実感されることでしょう。

オイルの役割説明

●要因その2 外からの刺激と乾燥●

春は引っ越しや移動が多く、ホコリが多くなる季節。
春風にのった花粉、3〜5月にかけて濃度が上昇するPM2.5や黄砂だけではなく、ホコリも肌トラブルを誘引し、肌を悪化させます。
この時期に、肌が悪化する人は、マスク等を使用するのも良いでしょう。
かゆみや赤みといった肌のアレルギー反応をそのままにしておくと、肌トラブルは悪化する一方に。
春先の刺激から肌を守るために必要な準備として、普段からスキンケアで保湿をすることが大切。
環境の変化に強い肌は、一日にしてならず。毎日のお手入れでつくりあげるものです。

●対策●

通常でも、肌の保湿バランスが崩れるとおもわぬ肌トラブルに見舞われることになります。
特に春先は、ホコリや花粉に肌の水分がとられて、乾燥した肌は、まず自覚症状としてかゆみ・ツッパリ感・そして次に赤みがでてきます。

肌に限らず、野菜や果物がパリッとした新鮮さがなくなり、しなびてくるのは水分を徐々に失うことで起こる変化。
肌でいうと“老化”を意味します。肌の瑞々しさは、肌がどのくらいの水分を保持できるか?にかかっています。
赤み、かゆみ、ブツブツといったトラブルの悪化、シワやシミができる大きな原因は、肌の栄養不足ではなく、水分不足なのです。

一年を通じて、美しい肌の決め手は、肌の水分量
この肌の水分量を保つのに一役買っているのが、オイルです。

えっ、オイルがなぜ?肌の水分を保つのに必要なの? という声が聞こえてきそうですが、 私たちの肌のうるおいは、まず水分、そしてタンパク質(アミノ酸)次に脂質この3つで保たれています。

  • 1.水分
  • 2.保湿因子
  • 3.オイル

この3点ではじめて肌の保湿が満たされます。
健康な肌の角質は、20~30%の水分を保持していますが、この水分量を支える為に
脂質(油分)が大きな役目を果たします。
脂質(油分)は、水分を囲むように存在して、逃がしません。

肌の細胞も細胞膜が周りでぐるりと囲んでいますが、細胞膜も脂質でできています。

このことから、おわかりいただけましたか?
肌の保湿において、【オイルは水分を包んで離さない】という大事な役割をします。

ローションでお手入れ中

この時期に皮脂分泌が多い人は、肌の乾燥で皮脂の分泌が多くなっていることがあります。きちんと化粧水(マニエールドゥDマニエールドゥN)でたっぷり肌に水分を与えて、次にうるおいを逃がさないよう、オイルを一滴使用して薄いオイル フィルムで肌を包み、水分を封じ込めてください。
オイル スピノワゼは、うるおいをキープする働きだけでなく、肌荒れを積極的に癒す薬用オイル(医薬部外品)として肌を健やかに保ちます。

オイルで水分を逃がさないようにすることで、水分不足からくる過剰な皮脂分泌も、肌の乾燥も防ぎ、環境の変化にゆるがない安定した肌づくりができます。

本来は、肌からでている水分、そして皮脂が混ざり合って天然の皮脂クリームで、肌は水分を保っていますが、環境の変化に肌の働きがついていかない場合、いくら化粧水を補給しても乾燥が治まらないことがあります。その場合は一歩進んだお手入れをしていく必要があります。

オイル スピノワゼの特徴

〜安全性を第一に〜

  • ・時間の経過による酸化や変質がなく、安定した構造である

〜その他〜

  • ・皮膚の排泄をさまたげない
  • ・乳化剤や界面活性剤を使用していない
  • ・動・植物由来である
  • ・精製度が高く不純物がない

肌の生理を妨げないオイルは、以上の条件を満たしていることが条件です。
油分は酸化による変質があります。特に純粋な油で、防腐剤を使用していない場合は、劣化が早いので注意が必要です。
オイル スピノワゼは上記の条件は満たしているうえで、安定性が高く防腐剤を使わなくても、長期間品質の劣化がありません。

4つの特徴をもつ美容効果の高い薬用オイル

オイル スピノワゼは上記の条件は満たしているうえで、安定性が高く
防腐剤を使わなくても、長期間品質の劣化がありません。

オイル スピノワゼ他に4つの特徴をもつ美容効果の高い薬用オイルです。

  • ○保湿作用→肌との親和性が高く水分の蒸発を防ぐ
  • ○美肌作用→肌に潤いをあたえ柔軟にする
  • ○抗炎症作用→肌の炎症を抑える植物成分で肌荒れを防止
  • ○保護作用→角質層のはがれを防ぐ

肌にローションでたっぷりと水分を与えると、きめ細やかなオイルが一滴でも、スーッと表面に広がり、薄い膜をつくりオイルラップの役目をします。
まろやかな美容液のような感触で、徐々に肌の深部に浸透して、肌荒れに必要な成分をお肌に届けます。
抜群の酸素透過性と殺菌作用のあるオイルなので、1年を通して、肌質・年齢・性別を問いません。
皮脂分泌の多い方でも、安心してお使い頂けます。

傷んだ肌と乾いた肌にオイル スピノワゼ

日々の体調や、季節、とりまく環境によって肌は刻一刻と変化をしています。
その変化に柔軟に対応できるように、性別・年齢を問わず最低限のアイテムでケアをしていくことがトラブルを起こさない、悪化させない素肌美をつくるコツです。

これまで様々な肌トラブルのご相談を数多く頂いてきましたが、例えば過剰な皮脂分泌、湿疹、角質肥厚、皮剥け、常に痒みがあるといったことも、この方法で肌の水分量が維持できるようになると8割以上が解消されています。

◆肌トラブルから解消されたお客様のお喜びの声、体験談はこちら >>

冬〜春、夏〜秋といった季節の変化を、肌で自覚するのは難しく、突然トラブルが発生したり悪化して、はじめて気づくことが多いようです。

特に春先は、肌が紫外線に対する抵抗力が弱いために、一種のカブレのような状態で肌荒れをおこします。

日々のお手入れで、肌トラブルは未然に防ぐことができます。
オイル スピノワゼは、肌の修復と保湿をバックアップしてくれる強力なアイテム。

美しい素肌は、健康な肌からうまれます。
明日の肌のために オイル スピノワゼ